稼げないのはPDCAサイクルを回してないから

目安時間:約 4分
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こんにちは

インターネットビジネスで
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トライアットベンチャー事務局
大澤秀哉です。

 

 

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サイトに集客をする際に、チラシを使って集める時があるのですが、

これがまた中々初めからアクセスが来づらいもので・・・。

 

 

PDCAの記事を見た時に、チラシの反応率を改善していったときの事を

思い出したのでシェアしますね。

チラシを作って配って集客する場合の1番のメリットは、何と言っても

すぐに反応が数字で見れること!!

 

アクセス解析ツールを使ってすぐに見れるので、チラシの校正をすぐに

手直しすることが出来る。

 

 

基本的にはチラシで集客する目的は、メルマガ登録とサイトへのアクセスの増加。

 

結構チラシの反応率は、内容にもよると思いますが、かなりシビアです。

 

 

昔読んだ本でチラシの反応率は1%から3%位が妥当と言う記事を読んだことが

ありますが、それはかなり優秀な広告でしょう。

 

だいたい調べてみると0.001から0.3%位が多いのかと思います。

 

後は繰り返し同じ場所にアプローチをしていくと、反応率が上がるイメージです。

 

 

一回目からは中々出ません。

そこでアクセス解析ツールを見ながら、広告を見ながらPDCAを回していきます。

 

どこを検証するかというと、広告内容、オファーの内容、配る曜日、配る時間、

配る場所、配る枚数などを見ていきます。

 

 

初めから完璧なものを作ろうとしても、失敗しますので、なるべく少なく作って

検証します。

 

 

ラクスルですとA4サイズの両面印刷片側カラーで、5000枚で8000円で印刷ができます。
ラクスル
ですから、良い広告ができるまで、PDCAを回します。

 

大体3・4回も訂正すれば広告は大分良いものになるので根気よくやることが大切です。

 

 

反応が良い広告ができたら多く印刷してアプローチを掛けましょう。

 

 

この工程をPDCAをまわしていくだけで、かなりの気付きと学びがあります。

良い広告が出来るよう応援しています。

 

 

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