アウトプットの重要性~勉強の仕方は逆だった?~

目安時間:約 4分
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こんにちは

「少ない時間で手軽にできる副業を紹介する」
トライアットベンチャー事務局
大澤秀哉です。

 

 

今日は面白い記事を読んでなるほど。そうだよな~と思った記事をご紹介します。

 

 

実は脳はインプットよりもアウトプットすることで憶える。

例として英語の学習を考えてみます。

 

 

勉強の仕方は、大きく二通りあります。

一つは、インプットを先にする方法です。

 

 

まず単語、文法、表現方法などを先に習い、ある程度頭に入れてから、

実際に話してみるという順番で行います。私たちの大半が今までやってきた方法です。

 

 

二つ目は、これとは逆にアウトプットを先にする方法です。

 

例えば、いきなり外国人と身振り手振りでもいいから話す、

コミュニケーションを取るということをします。

 

 

その結果、うまく通じなかった点について反省し、もっと良い方法がないかと考えたり、

必要な知識を新たにインプットします。

 

 

数学の場合でも同じです。インプットを先にする人は、まず教科書を理解してから、

問題を解くという順番になります。

 

 

反対にアウトプットを先にする人は、先に問題を解いてみて、

分からないところを教科書で勉強するという順番になります。解けなくともまずやってみる。

 

 

この二つのやり方のどちらが効率的にものを憶えるのに役立つでしょうか?

 

 

確かに言われてみたらですけど、先にアウトプットしてからインプットした方が覚えますよね。

私は完全に勉強の仕方が逆でした。結構はまってる人が多いと思ったので書いてみました。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました。今日も応援しています。

 

 

 

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